
チャペル・アワーはオルガンの荘厳な前奏のうちに始まり、讃美歌が全員で歌われ、主への祈りが唱えられます。
聖書が司会者によって読まれ、その後、学内外の先生方によって15分程度のメッセージが語られ、再び讃美歌が歌われて終わります。
チャペル・アワーには、学生の皆さんは学科ごとに毎週一度出席します。
各午前10時40分~11時30分
キリスト教センターは学科別に毎週1回行われるチャペル・アワーの企画運営を行っています。
本学最大の行事のひとつであるクリスマス礼拝です。キャンドル・ライト・サービス(燭火礼拝)として守られます。
通常のチャペル・アワーの他に、人権教育チャペル・アワー、音楽チャペル・アワーが各学期に一度ずつ催されてます。人権チャペル・アワーはその名の通り、人権の問題を学外講師あるいは映像などを通して、考えます。音楽チャペル・アワーはゴスペルからクラシックまで幅広く、ミュージシャンをお呼びしてコンサート形式で持たれます。